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くらち

Author:くらち
猫アレルギーを乗り越えて念願の白猫と同居することになった猫初心者。



白井玉三郎(白玉、白玉氏、たま)
2009年6月6日生まれ(♂)
心優しい下町の玉三郎。 


白井三津五郎(白みつ、ミッチー)
2010年6月2日生まれ(♂)
玉兄ちゃん大好きな下町の三津五郎。

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2012.07.08(Sun) 09:21
忙しい時期がやっと落ち着き、その間、荒れに荒れた我が家の秩序回復が最初の課題となりました。目下、人間関係も含め、鋭意復興中。

そんな中、みつが左目から涙を流し、痛そうにしていたので病院に連れていきました。
玉と比べてみつは病院に行くまでが本当に大変で、キャリーに入れるにも前日から綿密なイメトレを行い何とか突っ込んだのですが、病院に着くまでの間、ずっと抗議の声を上げていました。とほほ……。

待合室はなぜか猫デーで患者猫がたくさんいたのですが、最も鳴いていたのがみつ。
しかしごっつい893っぽい方が猫を連れてきて、その猫が飼い主に負けず劣らず大きくて、これまた大きな声で一声鳴いた途端、キャリーの中でピタリと黙るみつ。覗いてみると隅で縮こまっていました。声で威嚇された?
ちなみに、その893っぽい方(場所柄多くてね……)、お話しをしてみるとすっっっごく動物が好きらしく「本当に癒されるんだよっ」と嬉しそうに言っていました。

さて、みつ。検査したところ、眼球にそれほどの傷はなかったので投薬だけとなりました。

投薬……。目薬……。できるわけない!!!

「簡単ですよ」と先生はおっしゃいましたが、そりゃー診察台の上でブルブルしている猫相手には簡単でしょうよ。

かくして悪戦苦闘してせいぜい1日1回、点眼したというより浴びせたというのが正解の点し方をして数日。
何となく治ってきましたが(人はそれを自然治癒とも言う)、私とみつのとの距離は半径1M空くようになりました……。

しかし、朝になると枕元で寝ているところが不思議。
ただ、私が目を覚まして触ろうとするとドダッシュで逃げるんですけどね。中途半端なキライ方です。



ちなみにみっさん、体重を量ったところ、5.45キロでした。デブい……。
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Category:白みつ 
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Comment
 

くらちさん、こんにちは。お仕事、目薬苦労、お疲れさまです。
デレデレ893さんと猫なんか微笑ましい…昔What's マイケル?というマンガにそんな内容があったのを思い出し笑っちゃいました。みつさん、傷が軽くてよかったですね。みつさん、お大事にね~。

NAME:もも姉 | 2012.07.09(月) 12:57 | URL | [Edit]

 

v-22もも姉さま
ありがとうございます。

しかし男性が昼間から猫2匹(内1匹は拾ったばかりの仔猫)を連れて動物病院に来ているあたり、猫ラヴじゃなくて何なんだ、って気もしてきました。

みっさんはすっかり治りましたが、私への警戒心は中々解けません(;_;)

NAME:くらち | 2012.07.09(月) 15:01 | URL | [Edit]

 

 Secret?

 

 

 

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